手軽で、手に入りやすいトートバッグ。
使いこなせば、その便利さにはまるはず!またおしゃれアイテムの一つに取り入れてみては?
トートバッグはかなり浸透しているようだが、そもそも携帯する、運ぶという‘トート(tote)’から来ている。トートバッグは手提げ形式で大きい角ばった形が特徴。トートバッグは、元は物を入れること、運びやすい形状にしたもので、口が大きく、デザインはシンプル、たくさん収納できるように幅の広いマチがある。最近では、ブランドのトートバッグも定着しているし、男性でも持っている。大きさだって小さいトートバッグから、大きい、特大のトートバッグまである。また、素材もベロア素材、革素材、コットン素材、キャンパス地さまざま。トートバッグをどう使いこなしたいかによって素材も変わってくる。デザインもシンプルなものから、ビジネス仕様、大人っぽいもの、カジュアルなものなどトートバッグも数多い種類が出ている。トートバッグはたくさん入るのが特徴だから便利だが、だからといって、パンパンに荷物を詰め込むのも格好悪いので要注意!!
最近では、ハンドメイドのトートバッグというのも人気がある。ハンドメイドトートバッグと言っても、一から作るのではなく、パーツをつなげるだけの簡単なものがある。デザインから、自分で選んでいけるので、面倒でない割に自分だけのハンドメイドのトートバッグができるのである。ブランドにこだわりたいなら・・・ ○マークジェイコブス(marc jacobs ) トートバック○グッチ(gucci) トートバック○エルメス トートバック○コーチ トートバック○バーバリー トートバック○シャネル トートバック○プラダ トートバック○ポーター(吉田カバン) トートバック○フェラガモ トートバック○クレイサス トートバック○モノコムサ トートバック○キタムラ トートバック○ブルガリ トートバック○クロエ トートバック○ラルフローレン トートバック○バーバリーブルーレーベル トートバック○フェンディ トートバック○キャスキッドソン トートバック○ロエベ トートバックなど有名どころのブランドのトートバッグもおしゃれ。 しかも、ブランド店でもハンドメイド感を感じられるトートバッグもある。
トートバッグをハンドメイドで作りたい!世界に一つのトートバッグなんて言うのもハンドメイドならでは。しかもトートバッグのハンドメイドは比較的簡単。生地を自分好みで選ぶ。革はいきなりは難しいので避けた方がいいでしょう。大きさ、形を決めて、型を作る・裁断する。接着芯の裁断をして貼っていく。トートバッグの本体になる表にマチを縫い合わせ、トートバッグの裏にマチをつけ縫い合わせる。持ち手をトートバッグの本体に取り付けていく。トートバッグ本体の表・裏を縫い合わせて底をつけていく。ハンドメイドのトートバッグは、自分の味が出てくるので、マチを大きめにしたり、小さめにしたり自分で自由自在。また、一枚布で縫い合わせてみたりとトートバッグのハンドメイドを楽しんでみよう!